ポケットコイル
体を点で支えやすく、横揺れが伝わりにくいのが強み。ベッドでしっかり使う本格マットレス向きです。
2026年7月版・公式情報を確認
寝姿勢、硬さ、収納性、返品条件。気になる項目を同じものさしで比べて、あなたの暮らしにちょうどいいマットレスを見つけます。
※ 掲載情報はメーカー・販売ページの公開情報をもとにしています。スコアは当サイト独自の比較目安で、実使用試験や効果を保証するものではありません。
SEO GUIDE
硬さ・素材・収納性・予算など、気になる条件から専用ガイドへ進めます。まだ決まっていない人は「選び方」から、候補を絞りたい人は目的別ページから確認してください。
沈み込みを抑えたい人、仰向け中心で支えを重視したい人向け。
やわらかめ やわらかめマットレスおすすめ比較 包まれる寝心地で選ぶ肩まわりの当たりや包まれる感触を重視したい人向け。
三つ折り 三つ折りマットレスおすすめ比較 収納しやすいモデルで選ぶ床置き・収納・立て干しを重視したい人向け。
高反発 高反発マットレスおすすめ比較 寝返りしやすさで選ぶ戻りの早さや寝返りのしやすさを重視したい人向け。
選び方 マットレスの選び方 硬さ・素材・寝姿勢で選ぶ硬さや素材がまだ決まっていない人向けの基本ガイド。
価格帯別 価格帯別おすすめマットレス比較 3万円・5万円・10万円台で選ぶ3万円前後から10万円以上まで、予算で候補を整理。
ブランド比較 人気マットレスブランド比較 大手・素材・価格帯の違いで選ぶシモンズ、シーリー、NELLなど、ブランドごとの向き不向きを整理。
PERSONAL FINDER
寝姿勢・体格・硬さの好みと、あなたが重視する項目を掛け合わせて一致度を計算します。
YOUR MATCH
おすすめ5候補EDITOR'S PICKS
価格や知名度だけではなく、試しやすさ、素材特性、お手入れ、収納性を評価しました。
MATERIAL GUIDE
同じ「硬め」「やわらかめ」でも、素材や内部構造で寝心地は変わります。ここでは購入前に押さえたい見方だけを短く整理しました。
体を点で支えやすく、横揺れが伝わりにくいのが強み。ベッドでしっかり使う本格マットレス向きです。
反発感と通気性を重視したい人向き。中材を洗える商品も多く、清潔さを優先しやすい素材です。
包まれるような感触が出やすく、肩や腰まわりの当たりをやわらげたい人に向きます。沈み込み量は要確認です。
寝返りのしやすさと扱いやすさのバランス型。三つ折りや直敷き対応の商品にも採用されやすいです。
ウレタンフォームなどに凹凸加工を施し、体との接触面を分散しやすくした構造。敷き布団感覚で使えるモデルもあります。
シーリーの上位候補で見かけるコイル構造。厚みのある詰め物層やゾーニングと合わせて、寝姿勢の安定感を比較しやすいです。
ゆっくり体に沿う、体圧分散系の代表素材。包まれる感触が好きな人は候補にしやすく、寝返りや通気性は相性確認が大切です。
シーリーのチタンコレクションなどで使われる支持性重視のコイル。硬めの寝心地や、詰め物層との組み合わせで見比べます。
マニフレックス系の高反発フォーム構成。支えるエリオセル®に、よりフィット感を出すMF層を合わせた上位モデル向きの見方です。
構造がシンプルで、軽さ・価格・扱いやすさを優先しやすい。寝心地の個性もわかりやすいです。
上層でやわらかさ、下層で支えを分担しやすい。寝返りと体圧分散のバランスを取りやすくなります。
表面のフィット感・中間のクッション・土台の支持力を分けやすい。上位モデルで採用されやすい構造です。
※層が多いほど必ず良いわけではありません。体格、寝姿勢、使うベッド環境との相性を優先しましょう。
防ダニ加工を備えた、厚さ9cmの3層構造プロモデル
しっとり支える上層と高反発な下層を一体化
寝返りのしやすさと120日トライアルを両立
2層の高反発フォームを表裏で使い分けられる、厚さ13cmの三つ折りモデル
3層フォームと7ゾーンポケットコイルを組み合わせた、厚さ25cmのハイブリッドモデル
硬さを入れ替えられ、カバーも洗える高機能モデル
3層のポケットコイルと25層の素材を重ねた、厚さ37cmの完全受注生産モデル
三つ折りでき、中材まで水洗いできる直敷きモデル
3分割構造で扱いやすい、エアウィーヴのエントリーベッドマットレス
5万円以下から検討できる、硬めの三つ折り定番モデル
上下2層のポケットコイルとソフトウレタンで、ふつうの寝心地に整えた厚さ約29cmモデル
3層ポケットコイルにラテックスとC-CORE®を組み合わせた、厚さ38cmの最上位モデル
高密度のシルキーコイルを使い、ハード・レギュラー・ソフトから寝心地を選べる日本製モデル
厚み28cm・両面仕様の、ビューティレストプレミアム系ロングセラーモデル
レギュラーとハードから選べる、厚さ9cmの三つ折りモデル
厚さ15cmの4層三つ折りマットレス。高反発・低反発を組み合わせ、収納性と寝心地の調整しやすさを両立
今の寝具に重ねて使える、厚さ4cmのエントリーマットレスパッド
厚さ23cm、2種類の寝心地を試せるリバーシブル上位モデル
しっとりした表層と高反発の支持力を両立した厚さ22cmモデル
羊毛入りの厚さ26cmでしっかり支える上位モデル
5ゾーンの体圧分散層とセンターサポートを組み合わせた、シーリースポーツの中間硬さモデル
5ゾーン超高集積コイルと表裏7層の詰め物で、支え感を重視した厚さ26cmモデル
7.7インチの5ゾーン超高集積コイルとラテックスを組み合わせた、厚さ31cmのしっかりした寝心地
厚さ6cmで収納しやすい、テンピュール素材の薄型三つ折りマットレス
公式楽天限定の、6.5インチポケットコイルを使ったスタンダードモデル
クラウンジュエルシリーズの、厚さ35cm・RestSUPPORTコイル採用モデル
高密度連続スプリングでしっかり支える日本製モデル
8インチの11ゾーンポケットコイルと立体ピローソフトを組み合わせた、厚さ40cmの高級モデル
高反発フォームを使った、厚さ16cmの定番ベッド用モデル
境目のない薄型スプリングを三つ折りで収納
高密度連続スプリングとプロファイルウレタンを組み合わせた、厚さ33cmのソフトタイプ
高密度連続スプリングと除菌機能糸を採用した、厚さ29cmのプレミアムモデル
低反発と高反発を重ねた、厚さ21cmの3層フォームモデル
厚さ20cm・ややかための、テンピュール公式限定マットレス
テンピュール®アドバンスト素材を厚く使い、複数の硬さから選べる厚さ25cmモデル
厚み28cm・両面仕様の、細身の方にもフィットしやすいミディアムソフトモデル
9層の詰め物とタイタニウムコイルを組み合わせた、チタンコレクションのハードタイプ
3ゾーンポケットコイルと表裏9層の詰め物を組み合わせた、厚さ26cmの定番モデル
5ゾーン超高集積の7.7インチコイルと高弾性フォームで、ふんわり感を重視した厚さ31cmモデル
エリオセル・ソフト®を厚く使い、体圧分散と包み込む寝心地を重視した厚さ23cmモデル
太めのビーズコイルを使った、日本ベッドのベーシックモデル。しなやかでしっかりした寝心地を求める方向け
エステル綿・ノアフォームウレタン・ポケットコイルの三層で、ソフトでふんわりした寝心地を重視したモデル
点で支える凹凸2層構造と90日お試しを両立
厚さ5cmで寝心地を変えやすい、テンピュールのマットレストッパー
かためのポケットコイルと圧縮ロール梱包で、価格を抑えやすいNスリープモデル
ソフトウレタンとポスチャーテックコイルを使った、正規販売店の日本製モデル
厚さ20cmのポケットコイルベッドマット。価格を抑えながら、硬めの寝心地と8年保証を比較できるコスパ候補
価格はシングルサイズの掲載価格(税込)を基準に、2026年7月9日に公式サイトまたは掲載販売ページで確認。セール価格・送料・返品条件は購入前に必ず販売ページでご確認ください。※保証は正常使用時など所定の条件があります。
QUICK COMPARISON
全47製品の中からスコア上位をカードで整理しました。細かく比べたい時は下の詳細表で確認できます。
左右にスクロールできます。左の「比較項目」は固定されます。
横向きは肩や腰を受け止めるクッション性、仰向けは腰が沈み込みすぎない支持性がひとつの目安。硬さの感じ方は体重でも変わります。
ベッドフレームに常設するか、床に敷いて毎日たたむかで候補は別物。水洗い、カバー洗濯、ローテーションのしやすさも確認します。
「120日試せる」場合でも最低利用日数、汚れの扱い、返送料、購入経路などに条件があります。注文前に公式規約まで確認しましょう。
OUR STANDARD
広告単価では順位を変えません。メーカー・販売店の公開仕様を11項目で5段階評価し、配点を掛けて100点に換算しています。
公開スコアは全員に共通する基礎評価です。診断の「一致度」は、この5段階評価にあなたが選んだ重要度と、寝姿勢・体格・硬さの相性を掛けて別に計算します。実使用試験ではなく、寝心地には個人差があります。
FAQ
硬ければよいとは限りません。硬すぎると肩や腰に圧力が集中し、柔らかすぎると腰が沈みやすくなります。体重、寝姿勢、いまの寝具の感触を基準に、可能なら返品制度のある製品で試してください。
ウレタンは振動が伝わりにくく比較的軽量、ポケットコイルは点で支えやすく通気性を確保しやすい傾向があります。ただし層構造や密度で寝心地は大きく変わるため、素材名だけで断定はできません。
製品ごとの使用方法に従ってください。直敷き対応でも湿気がこもりやすいため、定期的に立てかける、除湿シートを使うなどの対策が必要です。
必ずしも無料ではありません。対象となる購入経路、最低利用日数、返送料、回収地域、商品の状態などが指定される場合があります。最新の規約を公式サイトで確認してください。
押し返す力があり、寝返りのしやすさや沈み込みにくさを重視する人に向いています。ただし高反発は硬さそのものを表す言葉ではないため、反発弾性だけでなく硬さや体格との相性も確認しましょう。
折りたたんで収納しやすく、立てて湿気を逃がしやすい点がメリットです。一方で、製品によっては折り目の感触や厚さ、床への直敷き可否が異なるため、収納サイズと使用方法まで確認してください。
価格だけで寝心地は決まりません。予算に加えて、素材、厚さ、保証期間、返品条件、処分や移動のしやすさを比べることが大切です。長く使うなら購入価格だけでなく保証内容も確認しましょう。
素材や使い方で異なりますが、目立つへたり、寝る位置のくぼみ、きしみ、起床時の違和感が続く場合は買い替えを検討する目安です。定期的な向きの入れ替えや湿気対策で状態を保ちやすくなります。
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